September 29, 2012

Yellow Submarine

iPhoneはそのまま使うのが一番しっくりくるっていうのはわかっているつもり。つもりつもってなんだっけ。知らん。

でも、なにかにつけて頭をぶつけてみたり、躓いたことを悟られたくないあまりにそのまま駆けだしてみたり、ラジオ体操の「両足飛びの運動」ではまわりより1回くらい多くジャンプしちゃうくらいのアレなので、やはりケースをつけたくなっちゃった、というわけ。



調達したのはiPhone5用 Real wood case Man&Wood Harmony Yellow Submarine 税込3,680円。

なんとも憎めないパッケージじゃないの。



さっそく装着してみました。
縦長なiPhoneの取り回しに少々戸惑いながらも、すこし窮屈な感じでしっかり装着。


天然木の謳い文句があったものだから、手に吸いつくような感じかな、と勝手に期待していたんですが、サラサラすぎず、べとつかず。
手触りよーし。



天然木がウリのはずだけど、この柄だと天然木でもそうじゃなくても...
まあ、派手なようでそうでもなくて。




ストラップホールはついてなかったので、何かと便利なピンバイスでストラップホールをあけました。
ケース裏側には、ストラップ分の溝を娘からかりた彫刻刀で彫ったのだけど、浅すぎたようでケースが歪んでしまっています。



使用に支障をきたすわけじゃないから、飽きるまでのあいだはこのままで。
取り急ぎほしかったのでこの色にしたけど、ほかにもいろいろあるのもイイネ。

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MAN&WOOD
http://www.mannwood.jp/