でも、なにかにつけて頭をぶつけてみたり、躓いたことを悟られたくないあまりにそのまま駆けだしてみたり、ラジオ体操の「両足飛びの運動」ではまわりより1回くらい多くジャンプしちゃうくらいのアレなので、やはりケースをつけたくなっちゃった、というわけ。
調達したのはiPhone5用 Real wood case Man&Wood Harmony Yellow Submarine 税込3,680円。
なんとも憎めないパッケージじゃないの。
さっそく装着してみました。
縦長なiPhoneの取り回しに少々戸惑いながらも、すこし窮屈な感じでしっかり装着。
天然木の謳い文句があったものだから、手に吸いつくような感じかな、と勝手に期待していたんですが、サラサラすぎず、べとつかず。
手触りよーし。
天然木がウリのはずだけど、この柄だと天然木でもそうじゃなくても...
まあ、派手なようでそうでもなくて。
ストラップホールはついてなかったので、何かと便利なピンバイスでストラップホールをあけました。
ケース裏側には、ストラップ分の溝を娘からかりた彫刻刀で彫ったのだけど、浅すぎたようでケースが歪んでしまっています。
使用に支障をきたすわけじゃないから、飽きるまでのあいだはこのままで。
取り急ぎほしかったのでこの色にしたけど、ほかにもいろいろあるのもイイネ。
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MAN&WOOD
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